いままでかかった歯医者は何だったんだろう

重症の入れ歯で悩む方がたくさん来院される、東京 池袋の萩原歯科医院です。下記は患者さんから頂いた実際のお手紙をテキストに起こしたものです。

子育て中の30代で、上の前歯を3本折って以来、差し歯・ブリッジ・・・とあちこちの歯医者を渡り歩きました。痛くなって、仕方なく通う状態でした。70最ダジになり、いよいよどうすることもでいなくなり、耳にしていたインプラントについてインターネットで検索し始めました。全国的にたくさんのインプラント専門医がいらっしゃることがわかりました。近いこと、誇大広告でなく、誠実さが感じられる文章、信頼している大学の卒業生でいらしたことなど・・最後に残ったのが萩原歯科医院でした。

「一生涯自分の歯を残せる診療」を目指していると説明された時には、ショックと後悔でかなり落ち込みました。予防指導せずに対症療法のみだった歯医者さん(それが普通でした)を恨みました。経験談を聞ける人がいなかったので最初は不安でした。
今はインプラントの義歯が自分の歯のように馴染んできて、歯痛からも開放されホッとしています。
自分の歯と同じように、毎日のクリーニングに心がけています。

スタッフの皆さんが礼儀正しく、新設に接して下さったので嫌な思いもせず、安心して通えました。感謝です。
高価なものなので、誰にでも話せることではありませんが、風評も多いので、本当のことを話して迷っている人には安心させてあげるつもりです。